森山 幹麗

(Macrobiotic Yoga 主任講師-Speaking Japanese-)

リマ・クッキングスクール師範科卒

大森英櫻正食医学講座修了

日本プレクシャ・ディヤーナ協会役員

NPO法人日本YOGA連盟指導員

NPO法人沖ヨガ協会会員

日本の農林水産地を守る会 会長

くつろぎ工房主宰

 

小林 くみん

(Macrobiotic Yoga ゲスト講師 -Speaking Japanese and English-) 

アメリカNYで米国公認ヨガインストラクターの資格を取得。NYのヨガ・ダンススタジオでの経験豊富な講師。ヨガを伝える中で食事の大切さも実感しナチュラルフードの料理教室で学ぶ。その後、同教室で2年間アシスタントとして知識、技術を深める。現在、マクロ美スィーツ・ヨガインストラーとして活躍中。 米国公認ヨガインストラクター マクロビオティックセラピスト 薬膳マイスター。Happy Smile Yoga主宰

 

Kumin Kobayashi

(Macrobiotic Yoga Guest teacher -Speaking Japanese and English-)

An experienced yoga instructor who was working for a well-known yoga studio, dance studio and chiropractic clinic in NY. She also realized the importance of diet (what you eat and how to eat) so she studied at a natural food cooking school and after finishing the course, worked as an assistance at the school for more than 2 years. Now she is working as a yoga instructor and macrobiotic sweet instructor to share her knowledge and skill. She is certified as Macrobiotic therapist, Chinese food therapy master, and Integral yoga institute

instructor. Hosting happy Smile Yoga.

 

井上さゆり

(Macrobiotic Yoga アシスタント講師 -Speaking Japanese-) 

 

30代に入ってヨガを始め、'09年にアシュタンガヨガとヨガ哲学に出会い、ゴヴィンダ・カイ氏、マキノカオリ氏に師事。ヨガの教えや自らのアレルギーをきっかけに、'14年からリマクッキングールでマクロビオティックを学ぶ。'16年にマクロビオティックヨガ教室のアシスタントデビュー。これから自分の人生に多くをもたらしてくれたヨガとマクロビオティックを必要とされる方たちとシェアしたいと考えている。第8期マクロビオティックヨガ修了。日本CI協会リマクッキングスクール師範科在籍、同協会認定メディカルシェフ。マクロビオティックヨガ教室アシスタント。

 

 

佐々木 薫

(Macrobiotic Yoga アシスタント講師 -Speaking Japanese-) 

 

ヒューマンアカデミーヨガインストラクター養成修了。マクロビオティックヨガインストラクター。官足法認定講師。手のひらセルフケア協会認定インストラクター。沖ヨガ協会会員。

 

大久保廣隆

(Macrobiotic Yoga ゲスト講師 -Speaking Japanese-) 

 

横浜市中区の伊勢佐木町のイセザキモール入口近くで長年に渡り整体法とマクロビオティックによる所の手当て法・食事法の理論を現代の人に合う形で日々の健康維持に貢献出来るように身体の調整・カウンセリングを行い仕事にしている。母親が整体の施術所を始め、その生い立ちが今の形の原形になっている。日本CI協会がまだMIと呼ばれていた当時に桜沢如一先生の理論に感銘を受けて出入りしていた。その後、大森英櫻先生の熱海の道場に出入りしたのをきっかけに正食医学の分野を中心に勉強して行く事になる。母親が立ち上げた整体は約35~40年ほどの歴史がある。本人が本格的に関わったのは15年くらいです。仕事を始めるにあたり、当時の宇宙研・一慧のクッキングに出入りし、ここ数年は、勉強の為にリマ・クッキングスクールの生徒として現在のマクロビオティックの食の状況を学ぶ。整体は元々、日本の各藩がその地域で独自に産み出した日本の医療術。その時代時代に合う形の整体法・整体術をマクロビオティックの診断法に合致させて健康維持・健康増進に役立つように私の理論を広めようと考えている。

七林秀郷

(Macrobiotic Yoga アシスタント講師 -Speaking Japanese & English-) 

 

マクロビオティックを実践する両親のもとに生れる。15歳の時、自らマクロビオティック食に目覚め、以来その考え方を採り入れ実践。大学院を卒業後、日本CI協会に就職。雑誌の編集業務を担い海外のマクロビオティック事情を学ぶ。オーサワジャパンに転籍後、貿易業務を担い、主に海外とのマクロビオティックの架け橋の仕事を担う。30歳の年を契機に退職。父親が代表を務めるAMA Japanに勤務する傍ら、玄米彩食 旬、桜沢如一資料室の活動に携わっている。翻訳本「Cool Fusion」の普及を目的にCool Fusion Projectの元、「マクロビオティック ヨガ」「マクロビオティック タオ「Food and Intuition」「ホリスティック コミュニティ デザイナーズ新百合ケ丘」を立ち上げイベントホスト&プロデュースを行う。第7期マクロビオティック ヨガ修了。